長年レギュラーでなかった人間が
実力をつけ、レギュラー奪取し、
その勢いでプロも視野に入れることができた
そのノウハウを公開致します。


野球では名もない高校/大学の野球部に所属し、しかも大学野球生活前半は、全くのダメ投手。
それが大学野球生活最後の1年でエース格になり、4年秋にはプロテストの最終選考まで残った!
それは、野球に対する考え方/練習方法を変えたからでした!
投手だけに限らず野手の上達にも通じる考え方です。
ずっともがき苦しみ続けてきた人間からのメッセージです。

私がどのくらいダメ投手だったかというと、具体的には・・・
私が大学3年4月の公式戦、大差がついた勝ち試合で、途中から登板させてもらいました。
※大差になった時点で登板するという点からして、超控え投手ということが分かります。(笑)
 

しかし!!
最初の打者から3連続フォアボールを出し降板させられました。
今だからこそ言えますが、全く使えない投手でした。
球速?? 120kmは出てなかったでしょう。
「情けない」の一言です。
自分に自信がなくなりました。私はなんの取柄(とりえ)もない人間だと。
野球がうまくなりたかったからこそ、それまでも野球でミスやかっこ悪いことをすると、
私は人一倍へこんでいました。
 

大学時代はそれ以前も、当然あまり投げさせてもらえず、ただただ練習についていき、一生懸命
やっているだけの日々でした。
いや、一生懸命やっているということに満足?している日々でした。
向上心は人一倍あったつもりですが、大学の前半2年間は技術的な向上はほとんどなく、
むしろ高校の時からは後退していて、何もピンとこないまま練習していました。
 

それが、大学3年の5月に上級生が引退後、私が最上級生になり、自分自身で考えて練習していくと、
(その年の9月には芽が出てきて)大学3年の秋には、練習試合/公式戦に中継ぎや先発で
結果を残せていくようになりました。
 

そして、それから1年後・・・大学4年生の秋(松井秀喜さんがドラフトされた年ですが)、
読売ジャイアンツのテストを受けて、それが最終選考まで残るとは夢にも
思いませんでした。
球速も130kmを超えていました。
大学3年生後半~4年生では左のエースとして色々な試合に投げ、活躍し自信をつけることができました。

 

このレポートは、
向上心が人一倍ありながら野球が上達できていない方の励みになればと思って
作成しました。
たった1年で、野球に対してのパフォーマンスやレベルがここまでアップする、
という私なりの方法や考えをレポートに記載しています。
決して投手向けという訳ではなく、野球の動作すべてに関しての内容です。
なぜなら私は大学卒業後、社会人軟式A級チーム(最近は県代表にもなる)に入って
(連投が多くなり?)5年目に肩痛になり、打者転向を余儀なくされましたが
すぐにその次の年から打者として13年間ほぼ主軸で試合に出させてもらい、充実した野球生活
を送れたからです。(2010年に引退)
 

私は21歳~22歳の間の約1年間に野球上達のコツをつかみました。
その感覚が身に付いたことによって、28歳の時の打者転向直後からそのまま試合に出続けることが
でき、充実した野球人生を送ることができました。
楽しめるということは、自分は上達できているという意識がある(さらに向上心もある)ということです。
 

私のように小さい時から野球をしてきたが長い間芽が出ず、野球が面白くない時代があったり、
野球で格好悪い思いをしてきた人間でも、私のレポートの考え方を身に付ければ、上達できる!!
野球をするのがワクワクする!!ということ伝えたいのです。
 

あなたの野球が上達すれば、(今まで何か吹っ切れなかった)生活そのものや仕事/学校生活までも
いい影響が出ます!
 

ただし、このレポートは以下の方には不向きです。
俺は野球が上手!と思っている人
全国レベルの方(プロのドラフトにかかりそうな人)

上記に当てはまる人は、私のレポートの内容は知らずのうちにできている人でしょう。
例えば・・・
高校野球で甲子園に出場できるくらいのチームにいて、レギュラーとして試合でいつも活躍できている
人は、既に相当なセンスの持ち主であり、無駄な努力もしていないと思いますので、
このレポートの情報はチェック項目になるとしても、必要でないかもしれません。
 

このレポートは、以下の方に是非読んで頂きたいです(私がそうでした)。
一生懸命練習しているが、その割にはうまくならない!
野球がうまくなるきっかけやコツをつかみたい!
上達して、皆を見返してやりたい!
これからレギュラーをなんとしてでも取り、試合に出て活躍したい!
なかなかレベルアップしないチームの監督・コーチの方々
試合で活躍して、異性にいいところを見せたい!?・・・(笑)

 

まとめると、
凡人で今まで野球がうまくならず、
しかし、それでも野球がどうしてもうまくなりたい!
と、ひそかに熱く強く思っている方にだけこのレポートは是非読んで頂きたいと願います。
 

野球が上達すると私は以下のような状況になりました。
野球に関して、少しずつ周囲から一目置かれるようになることを実感した。
仕事や学業にも自信が出てきて、普段の生活でも活き活きとしてきた。
野球が楽しくなり、さらに向上心が出てきた。
充実した探究心も芽生え、周囲の人からも注目されるようになり、
  人とのコミュニケーションも多くなり、人間関係も広く/深くなった。
今までの努力が周りから認められた。

  結果が出ている(レベルアップした)人が少しでも努力していれば、その努力は数倍も脚光を浴び、
  逆にレベルアップしなければ、どんな努力も表に出てくることは少ないでしょう。
プライベートにも自信が出てきた。
  異性から好意を持たれる確率も高くなるでしょう。なにせ、あなたのオーラが良くなるのですから!!
  彼女を野球の試合に呼び、プレーを見せるともっとあなたを好きになってくれるでしょうし、
  それ以外の人からもあなたのプレーを見て、好感を持たれることでしょう。
  みんなが見ているところで、活躍するということは快感以外の何ものでもないですね!
 

以上のように、プライベートでもプラスの要素が出てきますが、
もちろん、プライベートのテンション向上だけのために野球をやっていた訳ではなく、
あくまで目標は上(プロ)です。
 

結果的に、副産物として野球以外の場面でも自分がよい環境に置かれるようになった、
ということになりました。
 

野球の上達を実感すると、私は野球への感覚が以下のように変わりました。
今までとは別世界にいるような感覚になる。

  俊敏さやパワーが付くことによって、野球をすることがワクワクするようになります。
自分が思ったような動作が徐々にできるようになる。
  <守備編>
  今まで取りにくかった打球が取れ、アウトにできるようになり楽しくなります。
  より技術の高いレベルでプレーしようと追求していき、単にアウトにすればいいという考えではなく、
  「よりクイックで投げるには」や「より捕りやすい姿勢にするには」などの探究心が出てきました。
  <投手編>
  球のスピードが速くなる ⇒ 打者を打ち取れる ⇒ 打者を見下ろせる、という感覚になります。
思った動きができるようになると、周りが見えてくる。
  自分の動きが俊敏になることにより、今までとは違うやる気が自然と出てきます。
  例えば、グラブを買い換えた時は、その新しいグラブを早く使ってみたい、という気になりませんか?
  体も同じで、自分の動きが新しく(良く)なるとその動きを早く試してみたいという気持ちになります。
  ここまでくると、余裕が出てきていろんな角度から野球が見えはじめ、「~しなければならない」
  という義務感ではなく、「~できる」という充実感がさらにモチベーションをアップさせます。
周りが見えてくると、理想の動きが分かり始める。
  上手な人のプレーが分かるようになり、自分のプレーにも反映させやすくなります。
  洞察力もアップします。
理想の動きに近づけようとして、的確な努力が可能になる。
  無駄な努力をしないようになる
  無駄な努力が分かるようになる
より精度の高い動作、さらに技術向上が自分の力でも可能となる。
ということは・・・より高いレベルの野球にステップアップできる。

  職業野球(プロ野球)も夢ではない!!
 

ただし!!
野球が上達しレベルが上がったからと言っても、また次の壁にぶち当たります。
しかし、以前の悩みとは何歩も上のレベルの悩みです。
実力がアップし、コツをつかんだあなたには、自分の思考能力で乗り越えられる力はついているはず。
また、メールで相談する相手もいます。⇒(返信は時間がかかるときがあると思いますが)少なくとも私
 

この壁を乗り越えると、それは筋力トレーニングの言葉でいうと「超回復」です。
筋トレは筋肉繊維を傷める作業です。
その後の自然治癒力で以前よりも筋肉が余計に回復することによって、筋肉が大きくなっていく、
と言われています。
 

その原理と同じで、人間の気持ちが凹んだ時や傷ついた時こそ、次へのステップアップの準備ができた
ということです。 多数の著書を出版している私が好きな方の言葉ですが、
「チャンスはピンチのふりしてやってくる」
 

そのピンチを乗り越えれば、それが財産やノウハウとなります。
同じ悩みがある人からすると、これは相当な励みにもなります。
できなかったことができるようになれば、それは成長です。
是非それをあらゆる角度から分析して試行錯誤し、それを乗り越え、より自分を頼もしく思えるように
なりたいものです。
 

このレポートの要点/ポイント
  野球を始めた中学から8年間も控え選手であまり日の目を浴びなかった選手(私)が
急に野球が上達し、試合で活躍できるようになった訳。
  ⇒「向上心がありながら野球で活躍できていない方」の励みになれれば、と願っています。
凡人で野球が下手くそな人間が、少なくとも半年で野球スタイルが変わり、
  上達を実感できるようになる7つの基本。
(当然ですが) ありのままを記述していて美辞麗句などはなし。
「集団行動」「周囲との和」「ただひたすら頑張る」等は重要視しない。
凡人が純粋に野球上達でき、野球を楽しめることができるようなノウハウが
 提供できる。

  ※やる気と力強ささえあればプロに近いレベルまでは、可能と思っています。
    また上達の過程で、成長した自分が認識できれば、あとはその余力とモチベーション(やる気)で
    そのまた上の高い目標達成も夢ではないでしょう!
 

あなたは野球(上達)に対して真剣な方と思います。
(ということは何事にも真剣に取り組む方でしょう)

こういう人は、是非野球でもレベルアップして頂き、野球の素晴らしさ楽しさを実感し、
人間的にも周囲にいい影響を与えてほしいと心の底から願っています。
 

私が伝えたいことは、
「あなたが今登っている階段、このまま登り続けていいのでしょうか?」と言うことです。
あなたの努力の方向が間違っていれば、どれだけ努力しても上達しません。
いくら努力しても上達が実感できなかったり、努力の割には上達の度合いが小さかったりしても、
「自分は努力したからいいんだ」
「一生懸命したから後悔しない」
と本心から思えますか?

いつまでも
・努力する姿勢が大事
・気持ちが大事
・自分に負けない
・がむしゃらに
・きついこと=上達への道
等々という考え方に満足している自分がいませんか?
 

今までうまくいかなかったやり方を変えてみることも、立派な「努力」でしょう?
汗を流すことだけが努力ですか?
やり方や考え方を少しだけ変えてうまくいくようになれば、その発想の転換も立派な「努力」
ではないですか?
「頭(直感)」と体をフルに利用して下さい。
 

自分の力で上達を実感してみて下さい。きっと違う世界が見えてくるはずです!
自分で自分の上達が実感できれば、しめたものです。
その後は、上りのエスカレーターに乗った気分です。
よく、試合中に「楽しめ」と励ましたり励まされたりすることがあると思います。
 

楽しむということは・・・
技術が上達して(相手より優越感に浸れて)初めてできることだと、私は思います。
 

<今まで一生懸命努力してきたがなかなか上達しない方へ>
今までの努力を覆すことになるかもしれませんが、そろそろ今までのやり方を変えてみては?
私はあるきっかけで考え方が変わり、私の野球の上達が実感できるようになったとき、
野球というものが人生にプラスの影響を与えたと思えるようになりました。
確かに、野球をすること自体で友人も増え、規律も学べるので、野球をやる意味はあります。
がしかし、やはり試合で活躍して皆の脚光を浴びるということが最終目的ですよね。
確かに「上達しなくても」「結果が出なくても」1つのことを一生懸命やれた、ということは悪いことではない
ですが、そこにひと工夫、ふた工夫、或いは考え方を変えてみて、うまくいったときの喜び、
人には言えない快感を味わいましょう。


野球バカではいけませんが、
野球でハッピーになれれば、人生にも少なからずいい影響を与えます。
 

このレポートは野球を真剣に上手になりたいと思っている人だけ購入して下さい。
現状を変えたいという人だけです。
 

私は、40歳直前に社会人軟式野球(全軟加盟のA級チーム)を引退しました。
既に記述しましたが、私は社会人5年目の27歳の時に肩を痛め、医者に
「手術して(中を開けて)みないと原因は分からない」と言われました。
サラリーマンの私には当然ですが、手術までする時間/費用がないので、打者転向を決意せざるを
得ませんでした。
しかし、おかげで打者の気持ちも分かるようになり、打者としての勉強もできました。
 

また、打者としても10年間余りで色々と財産ができましたので、投手編に限らずこういった形で
野球全体に通ずる上達ノウハウとしてまとめることもできました。
 

野球を続けることによって、野球関係者との交流も継続でき、様々な意見交換もできました。
団体スポーツの魅力がここにあります。


人間的に弱かった私がここまでなれたのも、野球(団体スポーツ)のおかげです。
今度は是非、真剣に野球上達を願っているあなたに還元したいと思います。
 

さて最後にこのレポートのお値段ですが、私の30年間弱の今までの体験(財産)を全てまとめました。
また、様々な書籍類も購入し、レポート中、所々にそのノウハウも載せています。
その集大成です。以下のようにしたいと思います。
 

       2,900円 ※ダウンロード版(全130頁)
ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。
ご購入はこちら

 

巷では、沢山の野球上達本が並んでいます。
確かに技術的なポイントが沢山書かれてありますが、その技術の通りに体を動かせるようになるまで
には、相応の力(体力,経験)がないと、ピンとこないときがあります。
 

細い体のまま、バットの振り方だけ習っても、スイングスピードが遅ければ上達はしません。
 

パフォーマンスが素晴らしくプロ野球選手としても実績のある人が書いた内容を、
我々凡人(まだ軽快な動きができない)普通の人間が、その内容を読んで頭では理解できても、
体では本当にその通り表現はできないと思います。
その前にまずやるべきことがあります。
まず土台をしっかり作った後で、それらの技術的な本のふたを開けてみましょう。
 

プロ野球選手の野球教室等ですが、プロ野球選手は元々から体格的にも恵まれた人であることが
大半だと思います。 よって、技術的に教えてくれることが多いでしょう。
野球の「プレー」を教えに来ているからです。
 

ただ、努力しているのになかなか上達しない人は、技術的なことよりも、
土台ができていないことが多いように思えます。
 

教えてもらおうとする人達がどのようなレベルか分からないまま、基礎的な力がないまま教えるので、
教わる当人にとっては、教えられていることはその時はわかるが、実際そのようにできず、
もどかしい想いをしている人が多いのではないでしょうか。


教えてもらったことがピンとくるようになるには、私の経験上、ある程度の力を付けてから、
「わかった!」ということが多かったです。
まずは、野球のプレーが本当に楽しくなるくらいまでのレベルに到達してから、
その他の技術力を身につけると、一層分かりやすいと思います。
 

そのために真っ先に野球上達の基礎(土台)を理解して実践しましょう。
このレポートで何かをつかめるはずです。一生懸命に野球をしているあなたの力になれればと
願っています。

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